2026-04のリリースを行います。
Activity
chvmvd commentedon Apr 8, 2026
リリースノートの草案を次のように作成しています。
What's Changed
Full Changelog: 2025-10-14...2026-04-08
前回のリリースのプレビュー:https://1b09d89c.utcode-learn.pages.dev/
今回のリリースのプレビュー:https://e7d8cdf1.utcode-learn.pages.dev/
Major Changes
フロントエンドとバックエンドの連携とデプロイの節を追加 by @chvmvd in #890
新たに「フロントエンドとバックエンドの連携とデプロイ」の節を作成しました。Viteを用いて構築されたフロントエンドと、Node.jsを用いて構築されたバックエンドを連携し、デプロイする方法について説明しています。
「CSS による配置」を改訂 by @nakaterm in #891
「CSSによる配置」の節をすべて書き直しました。扱う内容を最低限に絞り、全体を通じて料金プランを表すカードの題材を用いて説明するようになりました。
これまでの「CSSによる配置」の節
現在の「CSSによる配置」の節
TypeScript の節の充実化 by @chelproc in #887
「TypeScript」の節の内容を全体的に書き直しました。構成を見直し、確認問題を作成し直しました。
これまでの「TypeScript」の節
現在の「TypeScript」の節
「トランスパイラとモジュールバンドラ」の節を再整理する by @chvmvd in #879
「トランスパイラとモジュールバンドラ」の節から、今までの演習問題を削除し、新たに演習問題を作成し直しました。また、「フロントエンドとバックエンドの統合」の項を削除しました。
これまでの「トランスパイラとモジュールバンドラ」の節
現在の「トランスパイラとモジュールバンドラ」の節
.mjs拡張子を用いる方法からpackage.jsonに"type": "module"と書く方法に変更 by @chvmvd in #931Node.js 22.7.0以降で明示していなくても
.jsファイル中にESM構文があればESMとして解釈されるようになったことなどに伴い、.mjs拡張子を用いる方法からpackage.jsonに"type": "module"と書く方法に変更しました。「変数のスコープ」の項をリライト by @nakaterm in #927
「関数」の節の「変数のスコープ」の項を書き直しました。
これまでの「変数のスコープ」の項
現在の「変数のスコープ」の項
Moderate Changes
Minor Changes
style属性の末尾セミコロンの有無を統一 by @chvmvd in HTML内のstyle属性の末尾セミコロンの有無を統一 #920ViewSourceの参照先を修正 by @chvmvd in 「React」の節のViewSourceの参照先を修正 #919Array#filterメソッドの説明のタイポを修正 by @chvmvd in 「Fetch APIによるデータの送信」の節のArray#filterメソッドの説明のタイポを修正 #912getElementByIdのサンプルプログラムのタイポを修正 by @chvmvd in 「DOM」の節のgetElementByIdのサンプルプログラムのタイポを修正 #924Non-Documentation Changes
masterとしている記述を修正 by @chvmvd in デフォルトブランチをmasterとしている記述を修正 #895Termコンポーネントをリファクタリング by @chvmvd inTermコンポーネントをリファクタリング #897chvmvd commentedon Apr 8, 2026
https://github.com/ut-code/utcode-learn/releases/tag/2026-04-08 でリリースが行われました。